医療用の漢方薬は多くが保険診療の対象です。無理のない費用で続けられます。
内科の診療と同じ場で相談できます。今の治療と併用しながら不調を整えます。
同じ症状でも、体質によって合う漢方は変わります。診察のうえ医師が選びます。
担当医
杉山 友彦 医師(内科・麻酔科・漢方)
診療日
毎週月曜 14:30〜17:30(受付は17:00まで)
※体調の変化を見ながら、漢方の種類や量を調整していきます。合わないときは無理に続けません。
健康保険3割負担の通常診療です(診察料+お薬代)。金額は症状・処方内容により異なります。
漢方薬も健康保険の対象なので、ご負担は大きくありません。
保険が使えるかどうか・どの漢方が向くかは、受診時に医師が診察のうえご説明します。
はい。医療機関で処方する多くの漢方薬(医療用漢方製剤)は健康保険の対象です。症状や体質に合わせて、医師が保険診療の範囲で処方します。
冷え、疲れやすさ、胃腸の不調、更年期の不調、頭痛、便秘、むくみ、不眠、月経に伴う不調など、「検査では異常がないのにつらい」不調が対象です。診察のうえ、漢方が向くかを医師が判断します。
漢方外来は毎週月曜の14:30〜17:30(受付は17:00まで)に行っています。担当は杉山友彦医師(内科・麻酔科・漢方)です。WEB予約からお申し込みください。
多くの場合、併用できます。今飲んでいるお薬を医師にお伝えください。飲み合わせを確認したうえで処方します。
まずは受診いただき、医師が体質を診てから処方します。WEB予約からお申し込みいただけます。